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【卵子は減り続ける】クローズアップ現代 「産みたいのに産めない〜卵子老化の衝撃」の衝撃

クローズアップ現代 「産みたいのに産めない〜卵子老化の衝撃」

卵子は生まれた時から決まった数だけ存在し、50歳でゼロになるまで決して増える事は無い。


確かにこういう事は、学校の保健体育で教えて欲しいですね。
今までなぜもっと周知されてこなかったのか全く不思議。

 

【番組内容まとめ】

  • 多くの女性が「卵子の老化」について知らず、苦しむケースが増加している。
  • 卵子は30歳を超えると徐々に老化をはじめ、決して若返る事が無いらしい。
  • 卵子は生まれた時から決まった数身体にある。年を重ねると卵子も年をとり減り続ける。
  • 卵子の凍結保存をする女性も現れる。
  • 卵子は胎児に最も数が多く、50歳を過ぎるとゼロになる。
  • 体外受精は魔法の治療では無い。
  • 卵子凍結保存も現実的に確約された治療法では無い。
  • 一方、老化した卵子を若返らせる研究も始まっているが、まだ確立している訳では無い。